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事業承継についてのご相談ならお任せください。

6大学野球パンフレットから
お越しいただいた皆様へ

この度はご興味をお持ちいただきありがとうございます。

私、宮内竜二は、事業承継・相続を専門家のネットワークでサポートする事業承継コンサルタントです。(写真は事業承継説明会の様子)

具体的には、経営者の皆様の事業承継に対する思いや考えをお聞きし、その課題に応じて適切な専門家へお繋ぎする役割を担っております。特に、資産税に特化した相続・事業承継専門の税理士先生をご紹介するケースが多々ございます。案件ごとに最適な先生をご紹介し、経営者の皆様がより良い事業承継を進められるようサポートいたします。

私は事業承継の重要性を理解するために研鑽している中で特に感銘を受けた一文があります。それは、ワイズ・パートナーズ税理士法人 小西孝幸先生の著書『大事業承継時代の羅針盤』に記されている言葉です。

『実は組織再編は非常に自由度の高いもので、「こうしたい―」という意思があれば、すべてを可能にするとは言えないものの、限りなく理想に近いカタチにカスタマイズすることができます。』 『事業承継と組織再編の組み合わせで、さまざまな将来像を描けるのだ』この事実を、まだご存じでない経営者の方々にお伝えしたい。事業承継は単なる世代交代ではなく、未来への戦略的な準備です。私は一人でも多くの経営者の方々にこの考えをお伝えし、最適な選択をサポートできるよう努めてまいります。

経営者の皆様が理想とする事業の未来を実現できるよう、誠心誠意お手伝いさせていただきます。どうぞお願いいたします。

経営者が気づかないうちに抱えている、
自社株の6つのリスク

兄弟経営のリスク

息子2人が社長と専務に。株は60%と40%で分けるつもり…「これで事業承継は終わった」と思っていませんか?

少数株主問題

会社の足元に潜む”見えない活断層”。名義だけの少数株主が、ある日突然、財務を揺るがす時限爆弾になることがあります。

少数株主買取業者がもたらす問題

相続や業者との接触で動き出す”眠れる株”。高額買取を要求されたとき、会社は対応できますか?

役員退職金規程

家族を守るはずの死亡退職金が、かえってトラブルの火種に⁉ 規程の有無で結果が変わります。

事業承継税制

「税制を使えば安心」という思い込みに深い落とし穴が。制度がむしろリスクになるケースとは。

株券発行会社

定款や登記を確認しないと、株式譲渡そのものが無効になることが⁉ 御社の登記、確認しましたか?

上記6つのリスクに関して無料動画コンテンツをご用意しています。
詳しくはお問い合わせください。

事業承継について、一度話を聞いてみたい方へ

6つのお話のうち、ひとつでも「うちの会社に当てはまるかもしれない」と感じたものがあれば、まずはメールでお聞かせください。
ご相談に費用は一切かかりません。私の報酬は生命保険募集に関する手数料のみで、コンサル料・紹介料等を頂くことはありません。
無理な売り込みは決していたしませんので、どうぞお気軽にご連絡ください。

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